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MHXX_savedataEditor を作ってみた


MHXX用のsavedataEditorを自由研究しているw

とりあえず、アイテムボックスの編集が出来たかも。

MHXだと、アイテムID(11ビット)+個数(7ビット)で、1アイテムが構成されているが、今回はアイテムID(12ビット)+個数(7ビット)で構成されているようだった。
アイテム数が増えて、11ビットでは足りなくなったのでは。

だれか、MHXXのアイテムIDリスト持ってないですかねぇ?
まだ、全部マスター化出来ていないので(汗)使い物にならないツールに仕上がっております(笑)



※ご利用は自己責任でお願いします。何かあっても面倒は見れませんので。ご理解のある方のみご利用下さい。
※改造は程々に!ゲームがつまらなくなります。
※個人や仲間内でお楽しみください
※コメントは受け付けておりますが、返信は遅れると思います(汗)

》》》 ダウンロードはこちら 《《《


MHXX のTitleID



MHXX の Title ID は 0004000000197100のようです
https://eshop.zerodata.me/JPより

で?

MHXX 発売記念 MHX_savedataEditor 1.5 リリース


 いよいよ、MHXが発売されます。
 先週末は久しぶりにMHXをプレイしてみた。
 MHXXへ持ち込む素材や、武具を準備しようかと。

 そして、MHX_savedataEditor も少し機能を追加してみた。
 ※コメント見ると、最後の更新が1年も前の事になっているw

 今回の追加機能
 ・プレイヤー複製
  コピー機能です。セーブスロット1のデータをスロット3へコピーして、ゴニョゴニョ改造データを作るとか。
  まぁ、system の バックアップを取ればそれで良いのだが、複製は複製で、ゲームの進行状態含めコピー出来るので、何かに使えるかとw
  ちなみに、こちらの機能は去年作ってリリースしていなかったもの。

 ・アイテム一括入力
  今回、MHXX へデータ移行をする時に、たくさんのアイテムを持っていきたい。なんて、時に、纏めて素材データが登録できる。
  アイテムボックス画面の右下に「一括入力」のボタンをクリックすると、入力エリアが表示されます。
  そこで「素材名×個数」の形式で複数行入力ができます。


  例えば、

  回復薬グレード×99
  回復薬グレード×99
  回復薬グレード×99
  鬼人薬グレート×99
  鬼人薬グレート×99
  鬼人薬グレート×99
  硬化薬グレート×99
  硬化薬グレート×99
  硬化薬グレート×99

 とか
 頑張って作ったモンハンシミュレータ で合計素材をコピペするとか。

  【合計素材1】
  堅竜骨×5
  火竜の堅殻×5
  火竜の尻尾×3
  火竜の延髄×3
  爆炎袋×5
  異形の骨×4
  覇竜の上鱗×8
  覇竜の剛爪×4
  覇竜の堅殻×5
  覇竜の大棘×2
  覇竜の大牙×2
  赤熱した堅胸殻×4
  黒炎王の甲殻×3
  黒炎王の鱗×4
  黒炎王狩猟の証1×3
  --------------------
 


 MHX情報サイトなど(こことか、生産必要素材合計の値)をコピペするとか

  嵐龍の飛膜x16
  嵐龍の堅殻x15
  嵐龍の胸殻x11
  嵐龍の鋭爪x8
  大水袋x5
  嵐気胞x5
  竜玉x3
  高級なトサカx3
  嵐龍の角x3
  極彩色の体液x3
  泡立つ上滑液x2
  嵐龍の尻尾x1

 などなど、素材を纏めてアイテムボックスへ登録できます。
 予め、アイテムボックスのどの場所へ入れたいかを選択しておいてください。

 素材名と個数の区切り文字ですが、

  ☓
  ✕
  ×
  ✖
  ,
  x

 に対応。

 注意点
  MHX_savedataEditor で使っているマスターデータが間違えている可能性もあるので、マッチしない場合は対象素材はスキップされます。個別に入れてくださいw

※ご利用は自己責任でお願いします。何かあっても面倒は見れませんので。ご理解のある方のみご利用下さい。
※改造は程々に!ゲームがつまらなくなります。
※個人や仲間内でお楽しみください
※コメントは受け付けておりますが、返信は遅れると思います(汗)

》》》 ダウンロードはこちら 《《《


VB.NET で良く使う HtmlAgilityPack がイイね(備忘録)



 備忘録 備忘録 備忘録


 HtmlAgilityPack が便利


' HTMLを解析する
Dim doc As New HtmlAgilityPack.HtmlDocument
doc.LoadHtml(htmlText)

' ①トークン取得
token = doc.DocumentNode.SelectSingleNode("/html[1]/body[1]/div[1]/div[3]/div[2]/div[1]/input[1]").GetAttributeValue("value", "")


' ②トークン取得
token = doc.GetElementbyId("token").Attributes("value").Value

以下のように、 id が記述されているので、②でも取得が可能。
<nput id="token" type="hidden" name="token" value="c3e7df6ca112323de0538cf9fecf4e2de812ca"/>

HTML構成など変更されても、id名さえ変わらなければ、プログラムの変更は無い

備忘録 備忘録 備忘録


ルービックキュールを自由研究


 私が小学生の頃に3分で出来たという記憶があるw
 作られた記憶か本当にそうだったのか(汗)歳を重ねると分からなくなる(笑)
 ボケでしょうか(笑)

 で、1年くらい前にトイザらスにて購入。
 
 ※画像はamazon(amazonの方が安かったかな)

 6面完成までの手順は半分くらい覚えていたようだったw
 残り半分は手順書を見ながら完成させていたのだった。

 ところが、最近、また、やってみようかと思い、手順を覚えてクルクル回す日々が続いた。
 6面完成までのタイムは2分を切ったw

 
 ある時、こんな動画を発見した。

 めっちゃ早いやんw
 とりあえず、5秒は無理でも1分以内を目指そうって目標を持ったのだった。

 きっと今のキューブでは無理だと(笑)
 もっと、サクサク回せるヤツが必要だと(笑)
 あるんですねぇ、競技用のキューブとかー

 これが種類が多すぎて、また悩む悩む。。。
 結局「MoYu GuoGuan YueXiao (モーユー グォグァン ユェシャオ)」ってのをtriboxで買いましたw
 ※送料を考えると、amazonの方が安かった(汗)

 

 始めて触った時、ぐにゃーって言うか、今まで使っていたルービックキューブとは比較にならないくらいに、軽く良く回る。
 力がいらないというか、指1本で弾く感じで回るのが気持ちいい
 しばらく使って慣れてくると、ほんと、回すのが楽しいですねぇ
 前のキューブを再度回してみると、重たい!筋トレか!?
 って、思うくらいに重たく感じる

 これは、非常に良い買い物をしたなぁw
 後は、1分を切れるようにだなw

 ただ、1分を切る為には、もっと効率の良い回し方が必要なのだろう。
 http://www.pori2.net/LBL/
 私が知ってる手順は、同じステップを繰り返すなどで、効率が悪い。まぁ、その分、覚えるパターンが少なくて済むのだが…

 
 手前が新入り、白面を表にして写せばよかった(汗)